G-Animation

料理、アニメ、漫画等 幅広く記事を作成していきます。

【感想】くノ一ツバキの胸の内 13話(最終回) 可愛さは勿論だが忍者バトルが凄く好きだった 今後も愛する人を二人も増やしてくれた素晴らしい作品でした

 

 

『くノ一ツバキの胸の内』は、山本崇一朗による日本の漫画作品。『ゲッサン』(小学館)にて、2018年2月号から連載されている。
男子禁制である「あかね組」の里で繰り広げられるくノ一たちの日常譚。キャッチコピーは「『からかい上手の高木さん』の作者が贈るもうひとつの山本崇一朗ワールド」。作者曰く「女の子だらけの漫画を描いてみたくてはじめた」作品で、「高木さんに比べて好き勝手できるので楽しい」作品。男性の存在は度々示唆されてはいるものの、生徒の主要登場人物は物心ついてから一度も男性を見たことがないまま育っている。明確な名前を持った男性キャラも全く登場しておらず、時代設定やキャラの年齢は作中では明確にされていない。

 

前回記事はこちら。

gumitan-com.hatenablog.com

 

目次

 

 

 

 

【あらすじ】


『決戦! あかね組vs(たい)男!?』


ハナとコノハが、一時里を離れることになりました。


ツバキは生徒代表としてその留守を任されますが、先生たちの監視の目がなくなったと知るや、みんな大騒ぎ。


静かに自習をするなど夢のまた夢で、ツバキは頭を抱えます。

 

追い打ちをかけるように、何者かが里に侵入。


畑は荒らされ、宿舎や食堂の一部が破壊されるという大事件が発生します。


リンドウは、山賊という凶暴な“男”が犯人ではと推理しますが、果たして――?? 

 

 

【みなさんの感想】

 

 

【私の感想】

ツバキとベニスモモが共闘するとこ良かったね。

 

ここに到達するまでにこれまでの登場キャラが順番に奮闘する演出がよく効いてる。

触手にぶっかけ、なかなか好きw

 

このアニメ、可愛さは勿論だが忍者バトルが凄く好きだった。

最終回でも見れて良かった。

 

結局男ではなかったねw

 

これだけキャラいるのにちゃんと出してくれて嬉しい。

最終回として完壁。

 

今後も愛する人を二人も増やしてくれた素晴らしい作品でした。

作品の今後に期待したい。

 

【オススメ記事】

akibura.com

mananige.site

 

 

【商品紹介】