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【感想】くノ一ツバキの胸の内 11話 "モテる"という概念を知ったツバキが暴走「キレイな…お花!」ってwww

 

 

『くノ一ツバキの胸の内』は、山本崇一朗による日本の漫画作品。『ゲッサン』(小学館)にて、2018年2月号から連載されている。
男子禁制である「あかね組」の里で繰り広げられるくノ一たちの日常譚。キャッチコピーは「『からかい上手の高木さん』の作者が贈るもうひとつの山本崇一朗ワールド」。作者曰く「女の子だらけの漫画を描いてみたくてはじめた」作品で、「高木さんに比べて好き勝手できるので楽しい」作品。男性の存在は度々示唆されてはいるものの、生徒の主要登場人物は物心ついてから一度も男性を見たことがないまま育っている。明確な名前を持った男性キャラも全く登場しておらず、時代設定やキャラの年齢は作中では明確にされていない。

 

前回記事はこちら。

gumitan-com.hatenablog.com

 

目次

 

 

 

 

【あらすじ】

 

十一の巻


『もて術』


かつて男のいる里で暮らしていたリンドウから、「モテる」という概念を教わったツバキ。


“モテる”を曲解したサザンカアサガオと共に、男に好意を持たせ油断したところ倒すという「もて術」を会得しようとするが…!?

 

 

『モテたい』


「もて術」は、サザンカアサガオから 周囲に広がり、下級生の間でブームとなります。


しかし、男への接触禁止を掲げる先生たちにこのことが知られてしまえば、大目玉を食らう――そう直感したツバキは、事態の収拾に乗り出すことに──。

 

 

【みなさんの感想】

 

 

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【私の感想】

"モテる"という概念を知ったツバキが暴走。

男殺しの異名を得るが自覚は無い。

 

リンドウのアドバイスが的確すぎるw

ツバキのモテ術(一発ギャグ)でクソ笑った。

これはズルいわw

 

どこがとは言わないが、濡れてそうなシーンで下半身映すの好きよねw

いいぞもっとやれw

 

結局ハナ先生の魅力には勝てませんでしたとw

 

オチはモクレン

大人しい子がこういうのに興味持つの、興奮するよねw

 

 

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