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【感想】ポケットモンスター(アニポケ新無印) 114話 シンジがめっちゃ良いヤツ ゲンガーとカイリューの新技がどう活躍するか楽しみ

 

ポケットモンスター』114話 画像たっぷりな感想記事となります。
この回の感想コメントお待ちしてます!

ポケットモンスターは、株式会社ポケモン(発売当初は任天堂)から発売されているゲームソフトシリーズの名称。また、同作品に登場する架空の生物の総称、それらを題材にしたアニメを始めとするメディアミックス作品群を指す。略称は「ポケモン(Pokémon)」。

 

 

前回記事はこちら。

gumitan-com.hatenablog.com

 

 

特訓中だ。

 

ゴウ「仕上がってきてるじゃん」

 

サトシはまだまだ満足してない。

 

具体的な方法は無い。気合いでなんとかするw

 

オーキド博士から電話だ!

 

そうだ、気合いの入る場所は故郷だ。

 

少し栄えた気がせんでもない。

 

ドドドドドドドドw

 

めっちゃ良い・・・。

 

たまにある大集合回好き。

 

 

 

 

マスターズトーナメントに出場する事を報告。

 

サトシ「だからみんなのパワーを分けてくれ」

 

これは気合いが入るね。

 

ゴウカザルに触れると日がついちゃった。

 

おまけに電撃を受ける。

誰の電撃だ?

 

エレキブル

 

シンジ!

 

サトシ「熱っ!」

 

ゲンガーの身体が熱いようだ。

 

でもすぐ冷めるみたい。

 

サトシに隠れつつ挨拶するゴウ。

 

ゴウ「なんか怖いんだけど…」

サトシ「いつもこうなんだよ」

 

サトシの作り笑いレアいなw

 

自分を捨てたトレーナーとの再会か。

 

シンジは昨日オーキド研究所を訪れていた。

 

ポケモン達の世話は博士に任せる事に。

 

オーキドを運んでくれるゴウカザル

 

エレキブルが遊んでくれてるw

 

エレキブル、遊んでやれ」

 

めっちゃ懐いてる。

 

拳と拳をぶつける訓練。

 

ゲンガーの拳から炎が出たような。

 

ほのおタイプのポケモンから技の指導を受ける。

 

 

滝行www

 

サトシ「シンジはさ、チャンピオンシップスにエントリーしてないのか?」

シンジ「お祭り騒ぎは好きじゃない」

 

サトシ「だったらさ、今やろうぜ?俺とバトル」

 

シンジ「交代無しの3VS3だ」

サトシ「オッケー」

シンジ「但し、お前はマスターズトーナメントで使うポケモンだけだ」

 

出た!おにびかな?

 

「おーい!ゲンガー!」

 

急に呼ばれ驚いて撃っちゃった。

 

さすがコーチ。

 

オーキド「サトシ、ゴウカザル達のアドバイスのお陰じゃよ」

 

オーキド「実に頼もしい先輩達じゃ」

 

友情だ。

 

ルカリオ

 

ギャラドス

 

 

 

かげぶんしん!」

 

「こおりのキバ!」

 

はかいこうせん!」

 

ぐるりん。

 

MAP兵器w

 

はどうだん!」

 

反動で動けないはずなのに。

 

「こおりのキバ!」

 

キレた?

 

サトシ「なんだ!?」

 

はかいこうせん!」

 

バレットパンチ!」

 

勝ってる!

 

次はカイリュー

 

シンジはガブリアス

 

「ドラゴンクロー!」

 

「こっちもドラゴンクローだ!」

 

ストーンエッジ!」

 

「ぼうふう!」

 

りゅうせいぐん!」

 

「こっちもりゅうせいぐんだ!」

 

りゅうせいぐんと一緒に突っ込め!」

 

「来た来た!無茶苦茶戦法!」

 

みんなも興奮w

 

「ドラゴンクロー!」

 

負けちゃった。

 

面白い攻撃法だったんだけどね。

 

「見たかシンジ。名付けてカイリューせいぐん!」

 

これが言いたかっただけなのか、今後の伏線なのか。

 

シンジ「ダサい」

 

ラストはメタグロス

 

このメンバーってもしかして・・・。

 

サトシはゲンガー。

 

我が弟子の晴れ舞台みたいなもんだ。

そりゃあ盛り上がる。

 

こうそくいどう!」

 

シャドーボール!」

 

サイコキネシス!」

 

シンジ「それでもマスターズエイトか!」

 

「俺に苦戦してるようじゃ優勝などとても無理だな。コメットパンチ!」

 

「おにび!」

 

「コメットパンチ!」

 

「火傷の影響か」

 

シャドーボール!」

 

ゲンガーの勝利だ!

 

ゴウ「今の三体って、全部マスターズエイトのエースだよね?」

 

「これって偶然かな?」

 

シンジ「博士、色々ありがとうございました」

 

博士とゴウカザルにだけ挨拶し、去って行くシンジ。

 

サトシ「シンジ、またバトルしような!」

 

キザなやつめw

 

「カッコ良すぎっしょ」

 

シンジにはジムリーダーにならないかと声がかかっているそうだ。

 

それもあってオーキド博士に会いに来てたんだね。

 

「このままダンデさんにも絶対に」

 

「勝つ!」

 

サトシ「今すぐマスターズトーナメントに行くぞ!」

 

バトルの途中から見てたママ。

 

「沢山バトルして疲れたでしょ?今日はウチに泊まっていきなさい。ゴウ君も一緒に。ねっ」

 

良い一日だったね。

 

そして対戦カードの発表。

これダンデが勝つだろうね。

てっきりアランとサトシが戦うもんだと。

 

圧倒的にカルネ有利。

 

これはシロナかなぁ。

 

こうくるか・・・。

 


3戦しか無いんだよな。

滅茶苦茶アツいバトルになりそうで楽しみ。