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【感想】骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中 10話 町中に響くアリアンの声…ゆうべはお楽しみでしたねw

 

 

『骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中』は、秤 猿鬼による日本のライトノベル。イラストはKeGが担当している。オーバーラップノベルス(オーバーラップ)より、2015年6月から既刊10冊(2022年3月現在)が刊行されている。また、漫画版がWEBコミックサイト『コミックガルド』(オーバーラップ)にて、2017年2月から連載されている。2021年9月時点で電子版を含めたシリーズ累計発行部数は170万部を突破している。

 

前回記事はこちら。

gumitan-com.hatenablog.com

 

目次

 

 

 

 

【あらすじ】

 

第10話「砂漠で見つけし明日への希望」

 

エルフは神聖レブラン帝国へ売られていった──チヨメのもたらした情報をもとに、帝国へと旅を続けるアークは砂漠の街・ブランベイナを訪れる。

 

帝国へのルートがわからず難儀する一行に手を差し伸べたのは、エルフの魔獣研究者・カーシーだった。

 

帝国までの地図と引き換えに、研究対象である魔獣・サンドワームの捕獲依頼を引き受けたのだが……。

 

 

【みなさんの感想】

 

 

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【私の感想】

アリアン殿がお笑いキャラになっていくw
普段がお堅いぶんギャップが良いよね。

 

宿屋のおばちゃんキャラ良いよねw

こういうキャラ好き。

 

悪いヤツ出てきたね。

今作のラスボスかな?

 

 

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