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【感想】かぐや様は告らせたい-ウルトラロマンティック- 6話 早坂ママ面白過ぎ!迫られるミコちゃん最高だったわ…

 

かぐや様は告らせたい-ウルトラロマンティック-』6話 画像たっぷりな感想記事となります。
この回の感想コメントお待ちしてます!

かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』は、赤坂アカによる日本の漫画作品。通称『かぐや様』。『ミラクルジャンプ』(集英社)にて2015年6月号から2016年2月号まで連載され、掲載誌を『週刊ヤングジャンプ』(集英社)に移し、同年17号より連載中。
シリーズ累計部数は2022年3月時点で1750万部を突破している。

 

前回記事はこちら。

gumitan-com.hatenablog.com

 

二年は三者面談だ。

 

「千花~~~」

 

藤原パパwもう面白いw

 

三者面談の三すくみw

 

将来の事なんて予想もつかない石上。

 

社長になるかニートになるかの二択。

 

会社は兄が継ぐだろうし・・・。

 

働かないのはあり得ない。

「お金があるならせめて大学くらいは出ておきなさいよ」

 

ミコは法律関係を志望する。

だけどそれもざっくりした目標である。

 

「石上を訴える時は手を抜かないわ」

 

 

 

 

将来就きたい仕事は総理大臣w

 

藤原「先生、今のは笑うところですよ~」

 

冗談に聞こえないよw

 

かぐや「お父様は…来るはずないですよね…」

早坂「代わりの者を出すって話ですよ」

 

早坂の母も来ないだろう。

 

「娘に興味無い人だから…」

 

なんか重いな。

 

早坂「私の進路なんかどうでも良いと」

早坂ママ「思ってないわよ」

 

めっちゃ良い顔するじゃんw

 

早坂ママがかぐやの親代わりで来た。

 

「ママ、かぐやの様の為に来たんだ…別に私の為じゃ…」

 

駄目だ、早坂が甘えん坊で可愛すぎるw

 

外食の約束もした。

 

かぐや(親が来るというのはとても嬉しい事なのでしょうね…)

 

突然始まるバンド演奏。

ムーディーな曲だ。

 

「やぁ…かぐやちゃん…」

 

白銀パパw

 

「御行とその語どうなの?」

 

白銀パパ「チューは?チューは?チューくらいした?」

 

白銀パパは学生結婚にも理解がある。

 

早坂ママ「誰あれ」

早坂「かぐや様の好きな人のお父さん」

 

早坂ママ「何それお金払えるくらい面白いじゃない」

 

かぐやの親が来ない事を知り、代わりに親として参加してあげようとする白銀パパ。

 

白銀パパ「お父さんって呼んでもよいぞ」

 

かぐや「早坂!見てないで助けて!」

 

「かしこまりました」

 

義理の母のような者だと自己紹介をする。

 

白銀パパ「俺は義理の父のようなものだけどな」

 

早坂ママ「せっかくですからこの方にも同席してもらいましょう」

 

早坂ママ「だって面白そうなんですもん」

 

呼ばれたw

 

先生「転職…?」

 

「私は…親に言われるようにするだけです…」

 

白銀パパ「いや、俺の言う事なんて半分聞けば充分だぞ」

早坂ママ「そうです。私の意見なんて気にしないでください」

 

「俺はスタンフォードに行きます」

 

海外か・・・、そうか。

 

「時間は一瞬で過ぎて行くものだ。日本でやり残した事があるなら迷ってる暇は無いぞ」

 

白銀(文化祭の最終日)

 

白銀(その日までに四宮から告られなければ)

 

白銀(俺から告る)

 

遂に・・・!

 

 

四宮と交際できるのはこの高校生活のみ。

 

(俺は四宮をデートに誘う!)

 

デートに誘うのは告白ではない。

 

人が告白しやすいのはデートの後。

四宮から告り易くする為に、良いシチュエーションをセッティングしてあげるという作戦だ。

 

遠回しにw

 

白銀「北高の文化祭、偵察に行っておかないか?」

 

誘ったー!

 

かぐや「わざわざ会長がそんな事しなくて大丈夫ですよ」

 

(あれ?)

 

今のがデートの誘いだったかもしれないと気付く。

 

(断ってるーー!!)

 

「やっちゃいましたね」

 

自分からデートに誘うようなタイプじゃないので脳が理解するまで時間がかかってしまった。

 

かぐや「とにかく早坂!どうにか時間を戻す方法を探して!」

早坂「ネコ型ロボットじゃないんでちょっと…」

 

ドラえもん演出w

 

白銀が頑張って誘ったんだから、今度はかぐやから誘えば良い。

 

(私だけ逃げるのは不公平だわ…)

 

藤原みたいに脳みそ空っぽにすればいけるw

 

昨日誘われた文化祭の偵察に誘う気だ。

 

「やはり偵察に行くべきなのでしょうね!」

 

(一人で行って来いって事かな…?)

 

ネガティブw

 

それとも二人で?

 

(なんで無言!?)

 

これ以上は心臓がはち切れそうなので無理。

 

白銀(誰か…)

かぐや(あと一押しの勇気を…)

 

神w

 

石上「さっき廊下で文化祭デート誘ってるヤツいたんですよ~」

 

しかも断れててw

 

校内で文化祭デートに誘う男子が居たので・・・。

 

ミコ「私ばっちり取り締まってやりました!」

 

来た!w

 

白銀「藤原文化祭好きだよな!?」

 

去年他校の文化祭へ偵察に行き、楽しかった。

 

あと少しだ!

 

でもナンパが多かった。

 

藤原「かぐやさん可愛いから絶対行かない方が良いですよ!」

 

オワタw

 

「でも…男の人が居ればナンパはされませんよね?」

 

白銀「そうだ!一人は良くない!」

 

藤原「だったら会長と石上君で行って来るのはどうですか~?」

 

石上も了承w

 

楽しかったみたいw

 

友達の為にTAB譜起こし。

 

男なら夢見ちゃうよね。

 

「会長…そんな夢はすぐ捨ててくださいね…」

 

酷いw

 

ちょっと苦手とか言うけど、ちょっと済んだ試しが無いんだ・・・。

 

もう少し自分を客観的に見た方が良い。

 

自分に魅力が足りないからかぐやが告れないのかもしれない。

ならば検証する必要がある。

 

じっと見られて照れる。

 

白銀「伊井野、大事な話がある」

 

白銀「真面目に答えてくれ。俺の事を男としてどう思う?」

 

白銀「俺を恋愛対象として見る事は可能か?」

 

迂闊だなぁw

 

白銀「藤原にも聞いておきたい。俺の事を男としてどう思う?」

 

そんな目の前で・・・w

 

白銀「ちょっとしたお遊びだ。俺と付き合えるか試しに考えてくれ」

 

お遊び発言w

 

藤原「死んだ方がマシ」

ミコ「私もお断りです!」

 

ぐはっ!

 

告白の誤解は解け、白銀が自分を客観視できてるかの話。

 

あの質問的に客観視ができてない事は明白。

 

白銀を恋愛対象として見れないのは、駄目な子供をしつけてる感覚になるからw

 

最初は尊敬してたが、嚙めば嚙むほどエグみが出てくるような存在w

 

ミコ「私は白銀会長の事嫌いじゃないです。寧ろ尊敬も感謝もしています」

 

藤原「顔が全然タイプじゃないそうです」

 

ショック過ぎるw

 

じゃあミコちゃんの好きなタイプは・・・。

 

つまり王子様だw

 

ミコも少し傷付いたw

 

藤原のタイプは・・・。

 

完壁じゃなくても良い。

もっともなくても頑張り屋さんなのが好き。

 

それって白銀の事じゃ・・・w

 

だが自分をみっともないなんて思ってないので気付かないw

 

嫌な事に気付いちゃった。

 

ネガティブモードにw

 

部屋がとんでもない状態にw

 

藤原に言われ、白銀の変えた方が良いところを考える。

 

「変わらないでほしい…ですけど。私は今の会長で良いと思います」

 

百点満点の回答だ。

 

自信を取り戻したw

 

石上「藤原先輩、今の自分を客観的に見てくださいよ」

 

「マジでどうかと思いますよ」

 

「君らはアレだな」

 

白銀「もう少し自分を客観的に見た方が良いぞ」

 

 

まさかの白銀勝利w

 

迫られるミコちゃん可愛かったわ。