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【感想】ポケットモンスター(アニポケ) 110話 トキオとゴウのコンビいいね バトルだらけで見応えあった

 

ポケットモンスター』110話 画像たっぷりな感想記事となります。
この回の感想コメントお待ちしてます!

ポケットモンスターは、株式会社ポケモン(発売当初は任天堂)から発売されているゲームソフトシリーズの名称。また、同作品に登場する架空の生物の総称、それらを題材にしたアニメを始めとするメディアミックス作品群を指す。略称は「ポケモン(Pokémon)」。

 

 

 

 

前回記事はこちら。

gumitan-com.hatenablog.com

 

 

懐かしいな、シーキンセツ

 

アサヒさん!

 

アサヒ「ここが入口よ」

 

今回はチャレンジャーしか入れないのでサトシは留守番。

 

「ゴウ君、連れて来たポケモンを見せて」

 

やっぱここぞという時はインテレオンだよな。

一瞬ゲコガシラかなとも思ったが。

 

今日はシゲルは来ないらしい。

やっぱ気にしてんだな。

 

シゲルしか眼中に無いような態度にお叱りの言葉。

 

トライアルミッション開始だ!

 

 

 

他のチャレンジャーが居る筈の最下層に到着。

しかし誰も居ない。

 

今回のミッションはサバイバル。

他のチャレンジャーとバトルをして勝ち残る事が合格条件だ。

 

「では、ミッションスタート」

 

赤いのがチャレンジャー、青いのがゴウ。

 

「こおりのキバ!」

 

いきなりバトルだ。

 

「マッドショット!」

 

一撃w

 

次の敵!

 

トキオじゃないか!

 

マップが消え、10分のタイマーが動き出す。

 

ガメノデスの不意打ちを受ける。

 

ストーンエッジ!」

 

「かわしてマッドショット!」

 

「れんぞくぎり!」

 

トキオ「ムーンフォース!」

 

ゴウ「ねらいうち!」

 

負けたチャレンジャーは入口へ。

この寂しそうな背中w

 

これから共闘する事に。

 

チームを組む事がサバイバルの必勝法。

これに気付けたのがデカい。

 

「シザークロス!」

 

「ほうでん!」

 

「悪く思わないでくれよ」

 

シュンヤ強いな。

 

「なかなかやるじゃない」

 

この子はライラ。

 

ライラから共闘の誘いを受けるシュンヤ。

 

「お前と組んで何かメリットがあるのか?」

 

「なんなら試してみる?」

 

ゴウ「暗いな。インテレオン、周りの様子を探れるか?」

 

探知と言えばインテレオン。

 

サーナイトも予知能力が使えるのでこのチームやっぱ強いわ。

 

なんとか先手を取らなければキツい。

 

「最後まで隠れてちゃダメなのかな?」

 

ルール的には勝ち残れば良いので良い案だ。

 

これで場所がバレるのか。

 

チーム組んでるチャレンジャーが多い。

みんな気付くか。

 

何か来る。

 

やる気満々のチーム登場。

 

「はっぱカッター!」

 

「マッドショット撃ち落とせ!」

 

ゴーストダイブ!」

 

「リフレクター!」

 

「かげうち!」

 

強いなコイツら。

 

なんとかしなきゃ。

 

トキオ「ゴウ、バラバラじゃダメだ!」

 

あの時みたいにやれば!

 

「リーフブレ-ド!」

 

トキオ「リフレクター!」

 

「マッドショット!」

 

シャドーボール!」

 

ゴウ「マッドショットで撃ち落とせ!」

 

「まだまだ!はっぱカッター!」

 

これは避けられない!

 

トキオ「いやしのはどう!」

 

回復はズルいな、確かにw

 

アクアブレイク!」

 

キメポーズ。

 

強敵だったね。

 

 

手応えが無いと油断するライラ。

 

アサヒ「そろそろかしら…」

 

ポチっとな。

 

なかなかエグい事しますねw

ロケット団かよw

 

だいぶ減ったね。

 

 

 

ヤバくね?

 

ねむりごなだ!

 

逃げた先にはドガース

 

ブビィだけ少し優しいなw

 

これくらい対処できなきゃチェイサーになれないよね。

 

上手く回避したね。

 

ここに部屋があると知っていたのはトキオ。

 

「地図を見た時、ざっと頭に入れておいたんだ」

 

天才か?

 

やっぱ戦うより仲良くしたいと言い出すトキオ。

こんな時に何を・・・w

 

それじゃミッションをクリアできないが、皆の目的は同じなのに争うのはおかしい。

 

「それは…」

 

何やら騒がしい。

 

 

ライラ「助けて!」

 

チームを組んだはずのシュンヤに攻撃された。

 

「チャンスだったからやったまでさ。ミッションの最中に油断する方が悪い」

 

戦闘不能レパルダスに執拗に攻撃したんだ。

 

「ねぇお願い。力を貸して」

 

なんか演技臭いw

 

トキオ「わかった」

ゴウ「待てトキオ」

 

「信用できないな。ドローンロトムは判定しに来たのか?」

 

非難されるゴウ。

 

レパルダス…」

 

ライラ「ふいうち」

 

ほらきた!!

 

「未だクワガノン。ほうでん!」

 

ゲスの極み!!

 

麻痺してしまうサーナイト

 

「相棒がお人好し君で助かっちゃった」

 

これは不利過ぎる。

 

他のチャレンジャーは既に倒したのでここに居る4人が最後のチャレンジャーとなる。

 

「水の中に隠れろ!」

 

ゴウ「ねらいうち!」

 

ゴウ「大丈夫。俺に任せろ」

 

この件でトキオの争い嫌いが加速しそうだ。

 

「炙り出してやる。クワガノン、ほうでん!」

 

シュンヤ「更にほうでん!」

ライラ「つじぎり!」

 

「姿を消せ!」

 

「させるか!いとをはく!」

 

あくのはどう!」

 

絶対絶対か。

 

トキオ「サーナイト!あやしいひかり!」

 

「ねらいうち!」

 

「シザークロス!」

 

ゴウ「アクアブレイク!」

 

勝利だ!

 

勝ち残った!

 

「ミッションをクリアできるのは一人だけよ?残った二人で決着を付けて」

 

トキオ「仕方ないね。でも残ったのがゴウで良かった」

 

トキオ「アサヒさん、僕はここで棄権します」

ゴウ「トキオ!?」

 

友達とは戦わない。また次の機会で良い。

 

「次なんてあるか分からない!ミュウを追いかけてセレビィに辿り着くってトキオの大事な夢だろ!?ミュウをゲットするチャンスは…夢を叶えるチャンスは絶対に逃しちゃいけないんだ!」

 

トキオを応援したいし、ゴウも諦めたくない。

そうなるともうバトルするしか無いんだ。

 

ゴウ「お互い真剣勝負。手加減無しだ」

トキオ「分かった。やろう」

 

互いに限界のはず。

勝負は一撃で決まる。

 

「姿を消せ、インテレオン!」

 

サーナイト、危険を予知して!」

 

ゴウ「マッドショット!」

 

「かわしてムーンフォース!」

 

BGMが重々しい・・・。

 

ゴウ「ねらいうち!」

 

「あやしいひかり!」

 

ムーンフォース!」

 

ゴウ負けちゃった・・・。

 

「やったなトキオ!おめでとう」

 

「ゴウが僕の甘さを吹き飛ばしてくれたお陰だよ」

 

トキオ「じゃあ戻ろっか」

 

ゴウ「先戻っててくれ…」

 

切ない・・・。

 

トークンを獲得したトキオ。

 

2,3,4位にもトークンが与えられる。

 

別会場のツルギ。

クリアしたのはシゲル。

 

チェイサー選抜に時間をかけられなくなった。

 

「よってトークンが4個以下の者は失格で良いだろう」

 

(俺は…まだ7位なのか…)

 

合格ラインは上位3名。
どこかで急成長しなきゃ厳しいな。

 

サトシ回はもちろんだけど、ゴウの回まで面白くてアニポケヤバいよね。

毎回面白過ぎる。

 

そして次回は・・・w

gumitan-com.hatenablog.com