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【感想】RPG不動産 6話 琴音&ポーラの特殊EDで鳥肌が…ファーのドラゴン問題どうなるんだろうね

 

RPG不動産』6話 画像たっぷりな感想記事となります。
この回の感想コメントお待ちしてます!

RPG不動産』は、険持ちよによる日本の4コマ漫画。『まんがタイムきららキャラット』(芳文社)にて、2018年6月号から8月号のゲスト連載を経て2018年9月号から連載が開始された。
作品名に付いているRPGという言葉の通り、日本を代表するRPGであるドラゴンクエストシリーズのような中世ヨーロッパ風のファンタジー世界が舞台となっている。しかし冒険活劇というわけではなく、王国所属のRPG不動産で働く主人公たちの日常を描いたコメディ4コマ漫画である。

 

前回記事はこちら。

gumitan-com.hatenablog.com

 

電話が鳴って飛び起きる。

 

今日は城に出勤してほしいとの事。

 

「おしろいで出勤…?」

 

琴音「おはよう、ファー」

 

ファー「おやすみ~」

 

 

 

人がたくさん。

 

セイラさん、受け入れ人数を間違えるw

 

ドラゴン被害で家が家が無くなった人達を受け入れようと思ったが・・・。

 

サトナ様はこの事をまだ知らない。

サトナ様が帰ってくるまでにフォローしてなんとかしないとお仕置きされてしまう。

 

ルフリア「お仕置きされれば良いと思いま~す」

琴音「逆さ吊りくらいで許してもらえますよ、きっと」

 

50ゴールドを倍にして返すから助けてほしいと頼んだが、そもそも借りた金額を間違えるヘマw

物件探しを頼まれてしまった。

 

ボーナスを貰ったらw

 

ボーナスを貰ったらw

 

ドラゴンのせいで災難だ。

 

ファーが関係あるはずがない。

 

喧嘩だ。

 

家族が休んでいるのにドラゴンがそこをどけと押されたらしい。

 

「その地面を掘らせてほしいって!」

 

トレジャーハンターの経験を活かし、何かあるかもしれないと睨んだんだ。

 

そこを掘ってみると。

 

ペカー。

 

城の地下にこんな場所が。

 

拷問部屋かな。

 

お互いの力を認め合い、分かり合えた。

ファーのお陰だ。

 

こんな子が例のドラゴンなわけがない。

疑った自分が馬鹿だったと自分を責める琴音。

 

ファー「なんの遊び~?」

 

急ごしらえではあるが収容はできた。

 

しかしこれから皆の家を準備しなくてはならない。

 

「ドジ踏んだ人が来たわよ」

 

ファーはサトナ様に育てられたので呼び捨てにしちゃう。

 

「何卒!私の失敗だけはサトナ様に内緒にしていただきたい!」

 

 

「「「ボーナス!?」」」

 

手がドラえもんwww

ただの回復アイテムでした。

 

 

ファーはいつの間にか知らない場所に居てその記憶が無い事があるのが不安らしい。

 

「だからもしかして…」

 

琴音「大丈夫。ファーには私が付いてるからずっと側にいるよ。だから安心して」

 

琴音(友達だもん)

 

 

 

 

ファー「その歌なに!?ラララだけじゃないの!?」

 

琴音の歌で目覚めるファー。

 

しかし途中で歌詞がわからなくなる。

 

ファー「どう?思い出した?」

 

お客のポーラさん。

吟遊詩人。美しい音色だ。

 

琴音「み、耳が!」

ルフリア「内部から破壊される!」

 

「いかがでしたか?」

 

ラキラさーん!w

 

ポーラ「喜んでもらえて嬉しい。ではもう一曲…」

 

全力で阻止w

 

歌が煩いから出て行けと言われ家を探しに来たw

 

まぁ・・・ねw

 

ポーラにとって歌は大事なもの。

毎日歌いたい。

 

冒険者時代はよく歌わされていたw

 

「お願いです!思いっきり歌える部屋ありませんか!?」

 

山に籠って歌っても被害が出ちゃう。

 

良い!

 

とりあえず周りに生き物が居ないところ・・・。

 

毒の沼地とか地下牢とか・・・w

 

「できればバイト先まで15分圏内が良いんですけど」

 

寝てる間に歌っちゃう事もあるので家で歌わないという選択肢すら無い。

 

ラキラ「人間兵器…」

 

ラキラが預かっている物件が距離以外はポーラの条件にピッタリかもしれない。

 

ラキラ「古いお城を貸し出してるみたいなんだけど」

 

「呪われてるみたいなの」

 

 

 

50世帯以上入居できる城だ。

 

「デテイケ…デテイケ」

 

冒険者時代は結構強かったのでこの程度のトラップは余裕。

 

ラキラ「失礼ですけど、レベルはどのくらい…?」

 

ルフリア「世界救えるレベル!」

ポーラ「ではここで一曲」

 

モンスターにもダメージw

 

こいつが元凶だ。しかし手ごわそうだ。

 

とりあえず入居の挨拶w

 

お近づきの一曲w

 

「バケモノ~!」

 

モンスター「こんな化物の居る場所もう住めない…」

 

「だが、タダでは引き下がらぬ!」

 

モンスター「お前の一番大事な物を奪ってやったわ!」

 

一番大事な物は歌か・・・。

もう二度と歌えないのは可哀想だ。

 

呪われていた城に家を探していた人達も住む事に。

 

モンスターが奪ったのはポーラのデスボイスだった。
ポーラは残念がっていたがモンスターのお陰で綺麗な歌声になり、他の人達も一緒に住めるようになった。

 

「前の声も好きだったけど、今の声も良いね」

 

めっちゃ良い曲・・・。

 


特殊ED良かった。

 

ファーの件は勘違いで、このまま平和に終わってほしいな・・・。