G-Animation

料理、アニメ、漫画等 幅広く記事を作成していきます。

【感想】くノ一ツバキの胸の内 4話 見たことも無い男に恋しちゃってるツバキ可愛いな そしてモクレンは天使だった

 

『くノ一ツバキの胸の内』4話 画像たっぷりな感想記事となります。
この回の感想コメントお待ちしてます!

『くノ一ツバキの胸の内』は、山本崇一朗による日本の漫画作品。『ゲッサン』(小学館)にて、2018年2月号から連載されている。
男子禁制である「あかね組」の里で繰り広げられるくノ一たちの日常譚。キャッチコピーは「『からかい上手の高木さん』の作者が贈るもうひとつの山本崇一朗ワールド」。作者曰く「女の子だらけの漫画を描いてみたくてはじめた」作品で、「高木さんに比べて好き勝手できるので楽しい」作品。男性の存在は度々示唆されてはいるものの、生徒の主要登場人物は物心ついてから一度も男性を見たことがないまま育っている。明確な名前を持った男性キャラも全く登場しておらず、時代設定やキャラの年齢は作中では明確にされていない。

 

前回記事はこちら。

gumitan-com.hatenablog.com

 

男が怖いというのは嘘、という話を聞いてしまったツバキ。

 

「男が…怖く…ない……」

 

ちゅるちゅるいぇいいぇ!

 

とりあえず逃げる。

 

コノハ先生が追う!

 

へそ。

 

変わり身の術。

 

しかしコノハが一枚上手。

 

眠り粉かな。

 

 

 

口止めで済ますか、あかね組を抜けてもらうか。

そんな・・・。

 

「全てを話そう」

 

但し他言無用。

 

ツバキ「恋という言葉は異性に好きという思いを寄せる事だ」

 

なんか性教育されてるみたいでドキドキする。

 

以前は男子のみの忍者集団『あおい組』との交流があった。

「そして生徒たちは恋をしていた」

 

「男と女が…恋を…」

 

ぎゅっ。

 

修行しながらも空いた時間で会って話したりしてたが

次第にそれだけでは満足できない者も。

 

結果、駆け落ちという事に。

まだ生徒だから抜け忍みたいな扱いではないんだろうけど、良くはないよね。

 

「それを機に次々と駆け落ちする者が現れた」

 

結果、生徒が減る。

 

それを危惧した長二人は互いの交流を断つ事にした。

 

代々受け継がれた掟だった。

 

だから鬼ごっこ前の状況は非常に良くない状態だったんだ。

 

一気に詰め込まれて混乱気味。

 

ハナ先生を欺いた変化の術を褒められる。

ハナ「お前は良いくノ一になる」

 

これからツバキは男に警戒心が無い生徒が居たら注意する事にした。

 

wwwww

 

夕食抜きの免除をお願いしたら許可された。

結果、ツバキがハナ先生から髪紐を取ったという事に。

 

皆に感謝される。

 

ツバキ「恋をすると一体どうなるのでしょうか?」

 

ハナ「鼓動が強くなり、身体が熱くなり、頭が白くなるような感覚…と聞いている」

 

ツバキに全てを話して良かったのか心配するコノハ。

 

「あいつは大丈夫だ。立派なくノ一だからな」

 

 

 

(恋だったんだ…)

 

(恋…だったんだ…)

 

男を見たことも無いのにw

見てしまったらやばいな。

 

モクレンはハレンチ。

 

休日だ。

 

ホウセンカがやたら煽るw

 

モクレンはマイペースだ。

 

のんびりな休日が大好き。

 

木の実を楽しむモクレン

 

アジサイが手首を捻ってしまったようだ。

 

「おいで」

 

痛かったけど治ったみたい。

 

さっきのを使うと疲れちゃうみたい。

 

ツバキ見付けた。

 

サザンカから隠れるツバキw

 

モクレン「ツバキと一緒に見たかったんだ」

 

ツバキの相談を快く引き受ける。

 

ツバキが人に言えない秘密を抱えてしまったと打ち明けるが、モクレンが呼ばれてしまった。

 

割れた湯吞を直してほしい。

 

あれは生き物にしか使えないんだ。

 

一緒に謝りに行く事に。

 

許してもらえたので再びツバキの所へ行こうとするが・・・。

 

引っ張りだこw

 

もうヘロヘロだ。

モクレンは断れない子。でも頼まれると嬉しい。

 

「みんなの為に動くのが申班の…」

 

「私の仕事だからね」

 

術は使わなくても良いのでパーンしてほしいと頼む。

 

「私の仕事はしっかりする事ですから」

モクレンのお陰でスッキリした。

 

ツバキ「皆がモクレンを頼るのは断れないからじゃなくて、頼りにしているからですよ」

そう言い残し去るツバキ。

 

「ちょっとだけ…寝よ…」

 

夜まで寝ちゃってたw

 

モクレン良いわぁ・・・。

天使のようだ。

 

ツワブキホウセンカももっと掘り下げてほしい。

 

また恋の病だ。

 

ツバキの症状を次々と当てていくモクレン

全て恋した時の状態だ。

 

モクレン「治してあげるね」

 

パーンw

年頃のツバキが男を見てパーンで治らない程の恋の病になるところを早く見たいw