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【感想】ポケットモンスター(アニポケ) 108話 ゲッコウガとルカリオの師弟感良い!キバナ戦が楽しみだ

 

ポケットモンスター』108話 画像たっぷりな感想記事となります。
この回の感想コメントお待ちしてます!

ポケットモンスターは、株式会社ポケモン(発売当初は任天堂)から発売されているゲームソフトシリーズの名称。また、同作品に登場する架空の生物の総称、それらを題材にしたアニメを始めとするメディアミックス作品群を指す。略称は「ポケモン(Pokémon)」。

 

前回記事はこちら。

gumitan-com.hatenablog.com

 

キバナVSサトシが話題になっている。

 

サトシの強さを自慢げに話すゴウw

 

このまま優勝もありえるけど、相手は最強のジムリーダー。

 

ゴウ「盛り上がってきたー!!」

 

特訓中だ。

 

一人で皆に指示出すの凄い。

 

おやつタイムだ。

 

ピカさんの尻。

 

休憩中もエースバーンを誘ってトレーニング。

 

こちらもw

 

ケロマツが輝き出した!

 

ゲコガシラに進化!

 

自分のケロマツが進化した時の事を思い出してるんだろうな。

 

サトシ「ルカリオ、会いに行こう!」

 

サトシ「会いに行こうぜ!」

 

サトシ「ゲッコウガに!」

 

てっきり今生の別れだと思ってたから嬉しいな。

 

カロス地方へ。

 

ゲッコウガとシンクロしてた感覚がルカリオとのバトル中にも感じるのでゲッコウガに会って確かめたい。

 

 

ファンサービスも良いイケメン。

 

応援されるキバナ。

 

「俺様が負けるはず無いだろ?」

 

ダンデが一目置くサトシ。

 

ガラスに映る自分の醜い顔。

 

(あの悔しさを忘れない…だから自撮りを始めたんだ)

 

「ダンデは俺が倒す。こんな所で負けるわけにはいかない」

 

ヘラヘラしてるように見えて・・・ね。

 

ゲッコウガはこの森の何処かに居る。

 

簡単には見付からないか。

 

ゲッコウガは必ず居る。

離れててもずっと繋がっているんだ。

 

懐かしい・・・。

本当にカロス編大好きだった。

 

ゲッコウガだ!ルカリオ、お前も感じるか?」

 

来た!

 

ルカリオはどうだんは弾かれてしまう。

 

めっちゃ良い反応するw

 

再開。

 

「みずしゅりけん!」

 

流石だ。

もうレベル250くらいいってそう。

 

ゲッコウガ、俺達とバトルしてくれ」

 

その一言で察したようなゲッコウガ

 

やたら気性が荒くなっているルカリオ

 

 

 

ファイティングポーズ。

 

ワクワク。

 

ルカリオに素早く指示を出すも回避が追い付かない。

 

「見えなかった…」

 

両者かげぶんしん

 

圧倒的な実力の差。

 

怒りに任せて突っ込むルカリオ

 

メガシンカしたがっている。

 

完全に負けた。

 

待て、我が行く。

 

ゲッコウガに任せよう。

 

入りたまえ。

 

ゲッコウガルカリオは似ている。

出会った時から強くなりたいって強い気持ちを感じたんだ。

 

何かが掴めそうだ。

 

波動を感じる。

 

『波動』と『波導』に迷って調べましたw

波導 - ポケモンWiki (xn--rckteqa2e.com)

 

とりあえず『波動』でいきます。

 

波動により異変をキャッチ。

 

 

相撲。

 

ピカチュウも異変に気付く。

 

かえんボールも通用しない。

 

さっきのヤツよりも大きく歯が立たない。

 

「感じる…ルカリオの波動」

 

まだ不完全か。

 

「まだだ!」

 

「俺達の絆…」

 

メガシンカ!」

 

連携プレーでダメージを与えていく。

 

ルカリオ、俺とお前なら出来る」

 

元気玉

 

「いっけぇええええ!!」

 

消滅。

 

思わずハグ。

可愛いじゃねぇか。

 

ひと時の別れだ。

 

多くを語らずとも好いんだ。

 

ゲッコウガとはずっと繋がってる。ルカリオ、お前もな」

 

確実に成長した。

キバナ戦が楽しみだ。

 

キバナも努力してるからね・・・。

どっちが勝ってもおかしくない。

 

それにしてもゲッコウガ再登場は感動の一言で言い表せられないものがあるね。

ただ、1話で済ませてしまうのは勿体無い。