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【感想】パリピ孔明 4話 日本語喋れるんかい!!しかもCV大塚芳忠

 

パリピ孔明』4話 画像たっぷりな感想記事となります。
この回の感想コメントお待ちしてます!

パリピ孔明』は原作:四葉夕ト、作画:小川亮による漫画作品。『コミックDAYS』(講談社)にて、2019年12月31日から2021年11月16日まで連載。その後、同社の週刊誌『週刊ヤングマガジン』に移籍して、2021年52号より連載中。
2020年には「次にくるマンガ大賞 2020」にて、特別賞に相当する「U-NEXT賞」を受賞した。2022年1月時点で累計部数が55万部を突破している。

 

前回記事はこちら。

 

前回のパリピ孔明

 

ボスキャラみたいなのが出てきたんだ。

 

あ~~~!クセになるw

 

多くのフェスを手掛けるプロデューサーである。

この本命を網にかける事こそが孔明の狙い。

 

クレームかな。

 

とりあえずもてなしの酒w

 

ぷいw

 

通訳。

 

素晴らしいステージだった。見た目もキュートだと申している。

 

SNSでも話題になっている。

 

プロデューサーが主催するフェスに出てほしいとの事。

 

オーナー(やはりコイツ只者じゃない…)

 

英子は才能があるので特別なステージを用意したい、と申してるw

通訳めんどいなw

 

出された酒を急に飲み干す。

 

片方は今回と同じ規模のフェス。

もう片方は昨年30万人を動員した大型フェス。

 

通訳「あなたが出たいと思う方を取ってください」

 

一流アーティストと同じステージに立てるチャンス。

 

「私なんかが出て良いんですか?」

 

ただし参加条件は『10万いいね』。

 

いいねが集まらずそのまま解散したり、いいねを集めようとして炎上し消えたアイドルもいる企画。

失敗すれば全てを失う可能性がある。

 

5年間で達成したのは1グループのみ。

 

英子ちゃんの過去最高いいね数wしかも猫w

 

さすがに無理そうなので諦める方向に考え始める。

 

「英子さん、私はあなたの夢を全力でお手伝いさせて頂くまで」

 

「それがどんなに困難な道であろうと」

 

リスクが高すぎる、よく考えろと心配するオーナー。

 

「サマーソニア一択っしょ!」

 

CV大塚芳忠が強いw

 

「じゃあ関係者には話を通しておくから」

 

「サマーソニアの会場で会えるのを楽しみにしてるよ、英子」

 

日本語www

 

孔明なら何とかしてくれる。ね?孔明

 

孔明「それは些か厳しいかと」

 

唯一の希望だったのにw

 

今のままでは厳しいという意味だ。

 

「強力なラッパーを仲間にします!」

 

「なんで?ラッパー?」

 

なんで?w

 

 

 

オーナーが考え過ぎでやつれてるw

 

「ヤバい!怖い!10万怖い!」

 

じゅうまん→まんじゅう って事かw

 

混乱し始めたw

 

心配せず孔明に話を聞く事に。

 

孔明ならさっき外で見た。

 

友達かな?w

 

切り替えて仕事だ。

 

自分の仕事が終わったので先に帰ろうとする孔明

 

引き止めようとするが孔明はこれから約束があるとか。

 

聞こえてくる友達の声。

フラれちゃった。

 

「出来る事はやる!」

 

むっ!

 

 

爆音で複数の曲を聴いていた孔明

 

最近孔明と話せてなかったから会いにきたのだ。

 

星の流れと占いにより、六本木に大量の気が集まる事が分かった。

 

つまり六本木で遊ぶのか、と英子は不満に思うが

誘われたので一緒に行く事に。

 

 

ガツンと言いたいけど面と向かうと言えない。

 

まずは安く飲んで心と体を温める。

 

不満な気持ちからグビっ!

 

今宵の主戦場。

 

パリピ女子がたくさん。

 

ドンキで買ったやつw

 

知り合いだったw

 

嫉妬かな。

 

ガツンと言ってやろうと思ったが・・・。

 

このDJを見てから無言でステージに向かう。

 

孔明が相手してくれないので一人で楽しんじゃう。

 

遊んでいる場合じゃないとついに不満が漏れる。

 

「ようやく探していた人物に辿り着けそうです。10万いいね企画に一歩近付けたと考えております」

 

「今までの事もその為?色々やってくれてたんだね。なんかごめん…」

 

歌に集中してほしかったから孔明も詳しくは話さなかったんだ。

 

英子から世界的なフェスに一緒に行こうと誘われる。

 

それが英子の夢なんだ。

 

孔明「まず、”私なんか”と思う事をやめるのです。もっと自信を持ってください」

 

英子の父はある時急に居なくなった。

でも音楽さえ続けていれば繋がってると思っていたが

 

今度は母に音楽を反対され、その時から自分に自信が無くなった。

 

英子の思いを聞き、英子にとって音楽は必要不可欠なものだと語る。

水魚の交わりである。

 

英子にとっての孔明水魚の交わり

頼りにしてるんだ。

 

「10万いいねの足しになるか分からないけど曲作ってみたんだ。聴いてくれる?」

 

これでEDいくのズルいなぁw

良い感じの展開だけどそろそろ英子ちゃんが何かミスって曇るんじゃないかと心配です。