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【感想】乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です(モブせか) 3話 マリエの正体が大体わかったけどアンジェリカが可哀想でな…次回のロボバトルが楽しみすぎる

 

『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です』3話 画像たっぷりな感想記事となります。
この回の感想コメントお待ちしてます!

『乙女ゲー世界はモブに厳しい世界です』は、三嶋与夢によるライトノベル。通称は「モブせか」。イラストは孟達
女尊男卑の乙女ゲーム世界に転生したモブが、ゲームの知識を使って運命を変えていくというストーリーである。「小説家になろう」に投稿されていた小説であり、2018年5月よりGCノベルズから書籍版の刊行が開始され、同年10月からは潮里潤によるコミカライズも行われている。また、『このライトノベルがすごい! 2020』のランキングでは単行本部門の8位となった。

 

前回記事はこちら。

gumitan-com.hatenablog.com

 

いじめだ・・・。

 

マリエの鞄と教科書が燃やされ、疑われるアンジェリカ。

 

近くに居た女子はアンジェリカに命令されてやったとの事。

 

「マリエに近付くな。俺達にもだ」

 

泣いちゃった。

 

婚約が決まってしまった女子の事を考える陰キャ達。

もう性格のキツい女子しか残ってない。

 

マリエとアンジェリカの話題に。

いじめイベントはもっと先だったはず。

 

マリエの事を知りたい。

 

「リオンさんもマリエさんみたいな人が…好きですか?」

 

「好きどころか大嫌いだね」

 

大丈夫ですか?と声をかけたら

 

「あんたみたいな女嫌い」

ひでぇやつだw

 

物音。

 

れろれろ。

 

(楽しい)

 

(ユリウスの激怒でバカ女共のいじめも無くなったし本当にこの世界は最高)

 

あぁ、この子も転生者なんだ。

 

二人で代金を出し合いマリエに使用人を雇う事に。

 

裏表ハッキリしてるw

 

(私はこの乙女ゲー世界をとことん楽しんでやるわ)

 

悔しいな・・・。

 

姉w

 

どうやらマリエについての話らしい。

 

殿下や公爵令嬢との関わりがやたら気になる。

「嫌われたら終わりなのよ」

 

「下手な真似して私に恥かかせるんじゃないわよ!」

 

ルクシオンに情報収集を頼みたい。

 

「可能ですがスリーサイズ等の情報は教えませんよ?」

 

リオン「アンジェリカさんのを知りたい」

ルクシオン「却下します」

 

このパーティーで結婚相手を見付けた人も居るので気合が入る。

 

正座させられてる!

 

酷すぎる。

 

「マリエを一番愛しているのはこの俺だ」

こいつらみんなマリエの事が好き。

 

決闘を申し込む。

 

ユリウスらはマリエの代理人として決闘を受ける意思を見せる。

 

応援役まで居る。

 

相手が悪すぎて代理人を立候補するやつが居ない。

 

ゲームでは主人公が勝てば結局は破滅に一直線だ。

 

「例え代理人が居なくとも…」

 

「俺、アイツら嫌いなんだよね」

 

これが主人公の顔w

 

ルクシオンに探らせた結果、間違いなく転生者かそれと同等の何かだと判明している。

 

「殿下に近付くな。私の望みはそれだけだ」

 

ゲーム通りの台詞。

リオンの方が正確に記憶している。

 

リオンが負けたらアンジェリカはユリウスと二度と関わらない。

 

決闘は闘技場での鎧を使った方法。

 

ハナから負ける気などない5馬鹿。

リオンは煽りつつノせるのが上手い。

 

「なんでそんなに余裕なわけ?自分達だけ死なないって考えは甘すぎじゃない?」

 

「決闘しようぜ王子様。せいぜい大事な恋人との別れを済ませておくんだな」

 

リオンにキレる。

 

 

早速5馬鹿に歯向かった報復として荒らされる。

 

陰キャ達までやらされる羽目に。

 

学園では決闘の賭けが始まっている。

 

アンジェリカから決闘を辞退するよう勧められる。

実家から𠮟責されもう落ちるしかない。

 

「決闘を申し込んだのはお前だからな!」

 

「私の為に命を懸ける必要は無い…」

 

 

応援に来てくれた!心強い。

 

 

ブーイングの嵐w

 

リオンに賭けてくれてんじゃん。

 

リオンの鎧。

サイコガンダムかな?w

 

 

胸糞が多いのでそろそろスッキリしたい!

頼むぞリオン!