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【感想】吸血鬼すぐ死ぬ 11話 ムダ毛フェチさん大活躍からのジョン感動回で温度差が激し過ぎる【ネタバレ注意】

 

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『吸血鬼すぐ死ぬ』は、盆ノ木至による日本の漫画作品。『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)で2015年30号から連載中。略称は『吸死』。単行本は少年チャンピオン・コミックスレーベルより刊行され、2021年9月時点で累計発行部数が110万部を突破している。

 

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Y談おじさんと野球拳大好きさんが何やら企んでいる。

 

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「Y談の光あれ!」

 

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あのY談破を広範囲で!?

街が滅びるぞw

 

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凄まじく強い吸血鬼が出現し手が付けられないと連絡が入り駆け付ける。

 

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帰ってゲームしようとしたドラルクは早速死亡。

 

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熱烈キッスさん。

ワンパンで沈んだ雑魚じゃないか。

 

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そこ殴るのはマナー違反w

 

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効かない。

 

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「イケメンの胸元はだけて鎖骨の上に…」

 

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「キスマーク付けたぁい!(童顔だと尚良し)

 

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熱烈キッスの強さに疑問を抱く。

 

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「今この街には強大なY談結界が張られている」

 

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「このイカれた結界の中ではY談こそパワー!」

なんと恐ろしい!w

 

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「お堅い子がいざ脱ぐと…」

 

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「過激な下着付けてるのサイコォオオオ!」

大御所に何言わせてんだ・・・w

 

Y談結界の中では武器も腕力も無力である。

Y談こそがパワーなのだ。

 

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「俺達が共同開発したこの結界は誰にも破れねぇ」

 

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そして二人はY談世紀末都市シンヨコを堪能する。

 

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「メンズブラエ○いから」

 

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「もっと広まってほしい!」

 

ここでは強い部類のロナルドがボコボコにされている。

 

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「戦えロナルド君。君もY談の力を解放するんだ!」

 

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「おっ○○」

 

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「柔らかいおっ○○!」

 

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Y談語彙力が小学生レベルなのでロナルドの攻撃は貧弱。

これでは勝てない。

 

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「巨○に○ビンタされて顔面骨折したいとか、もっとヤバい内面を出せ!」

 

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へんな動物参上。

これは力強い助っ人!

 

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「椅子に変身して尻に肉が付いてきた三十半ばの未亡人に座られる」

 

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「プレイ!」

へんな動物!?

 

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「この結界内で暴れる事により女ハンターさん達がエッチな事を言いながら私を退治しに来る。その為に持ちうる信頼も地位も人間関係も全て擲っても構わないと悟ったのです」

 

とんでもねぇなコイツw気持ちは分かるがw

それにしても真っすぐで綺麗な目をしてらっしゃる。

 

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絶体絶命か・・・。

 

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この後ろ姿!

 

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「女の子が伸びをした時にチラっと見える脇の…」

 

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「剃り残し!」

ムダ毛フェチさん!

 

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ショットさんが頼もし過ぎる。

 

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「冬場ズボンで油断したすね毛がチラリズム!」

 

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「おっ○○…おっ○○!」

 

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「貧○だけどちょっと太めの娘の柔らかくも平坦なライーン!」

 

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「指毛の剃り残しに気付いて無理矢理それを引っ張って隠してる娘ぉ!」

 

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「おっ○○…おっ○○ぱい!」

 

ロナルドさんwww

役に立ってないですwww

 

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「水着の縁から…僅かに見える…」

 

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「アンダァヘアアアア!」

 

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そんなマダンテみたいなw

 

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「ドラルク、そいつを連れて逃げろ!足手まといだ!」

完全に足を引っ張っているロナルド。普段はこんな事ないので可哀想だ。

 

しかしショット一人で大丈夫なのだろうか?

「ナメるなよ。Y談の貯蔵は充分だ」

 

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「ロナルド、俺は信じてるんだよ」

 

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「本当のお前にはこの結界をぶち破るだけのY談力があるってな」

 

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「無防備な背中の毛!」 「○の谷間にかく汗!」

 

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「畜生…強く…強くなりてぇ!」

このアニメじゃなかったらアツいシーンなんだけどね。

 

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黒幕登場。コイツらを潰せば全て解決だ。

 

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「くそっ…おっ○○…おっ○○大好き…!」

 

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退く事を勧めるドラルク

確かに分が悪い。

 

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「ショットが信じてくれたんだ!」

これは覚醒の流れ。

 

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ラルクはマスターを呼びに行った。

マスターはピーが入ってしまう程のY談を持っている。

 

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「巨○のお姉さん!お姉さんにちょっと…叱られつつ…胸を…」

頑張れロナルド!

 

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「野球拳の最中、手袋や靴下も脱いで余裕ぶっていた女が次で脱いだら」

 

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「もう下着ぃいいいい!」

 

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「焦燥し始める顔ぉおおおお!」

ここ何言ってるかほんと分からないレベルw

 

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「ふん、諦めな。テメェと俺じゃ性癖に懸ける覚悟が違ぇ」

 

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野球拳大好きとか名乗るくらいだからね。

こう見えてちゃんと確定申告する人w

 

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「三角型の胸の天を指すシルエットは美しくも官能的」

空から声が聞こえる・・・!

 

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ドラウス参上。

 

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ドラウスとY談おじさんは古馴染みである。

息子ドラルクに被害が及ぶ前に問題を解決したい。

 

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「事情なんざどうでも良いが、このY談結界でアンタが俺に勝てるってか?」

 

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「私がか…違うな。我々がだ!

 

このバディ感w

 

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ロナルドを奮い立たせる。

 

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「巨○も良いが、頑張って寄せて上げて作っている○の良さが分かるだろう!」

 

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「分かるぜ!俺の為にわざわざっていう手作り弁当みたいな」

 

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「温かみを感じる!」

 

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「あるよな、そういうの。下着の選択とかにも」

「エッチなやつを俺の為に着てくれてたっていう喜び!分かる!」

 

う・・・うんw

 

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「こっ、これは…ヤツらのY談力が上がっていく…!」

 

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「そうか…お互いにY談を語り高め合う。バトルではなくハーモニーのY談」

 

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「いや…これこそY談のあるべき本来の姿か…即ちY談話」

 

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「女の子って良い匂いするよな!」

 

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「好きな人の体臭はどんな香水より香るものだ!」

 

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「そういう世界もある!」

 

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「俺も行きたいその世界!」

言ったらもう戻って来れないよ!w

 

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「さぁ呼吸を合わせるんだ」

 

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「おっ○○の匂いは…」

 

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「いい匂い!」

 

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合体技は強いw

 

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Y談結界が消えた。

 

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Y談おじさんに打つ手は無い。

 

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「弱い者いじめは趣味じゃないんでなぁ。あと殴っても反省しないし」

古馴染み故の優しさもあるのかな。

 

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「ま、ドラルクを巻き込む前に解決できて何よりだ」

 

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居るーーー!www

結構前から居たってw全部聞かれてるやんw

 

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怒りぶつけるならコイツだわなw

 

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2週連続でトレンド入りしたY談結界。

流石の出来だった。スピード感が凄くてあっという間の10分だった。

 

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ジョンをボールにしてボーリングを楽しむドラルク

 

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そう言えばなんでこんなヤツに尽くしてるのか気になる。

 

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「ごめん。回想入れられても分かんねぇ」

 

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「どれ、君にも聞かせてあげよう。ジョンが私の使い魔になってくれた時の話を」

それは気になるな。

 

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ジョンと二人きりでドーナツ買いに行った事でマウントを取ろうとするロナルド。

 

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かなり昔の話。

まだドラルクが一族達と一緒に暮らしてた頃。

 

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珍しい動物を見に南米バカンスに行きたいという御真祖様。

その為に別荘も購入。

 

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早速チュパカブラを捕獲。

 

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そして傷だらけのアルマジロ

後のジョンである。

 

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幸い怪我は浅くジョンはやがて元気になった。

 

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皆が勝手に変な名前を付けている。

 

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「雑な命名しないでください。私の使い魔にするんですから」

 

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血を分け与えて使い魔にすればずっと一緒に居られる。

 

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みんなが付けた名前からジョンという名前に決まったw

 

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幸せなジョンとの生活。

 

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御真祖様がボードゲーム大会をやりたくなったとの事で今夜にもここを発つ事になった。

 

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リンゴを集めてパイを作ってもらおう。

 

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声がする方を見てみるとアルマジロ達。

 

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下等吸血鬼だ!

 

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赤ちゃんマジロを守ろうとするジョン。

 

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そしてジョンを守るドラルク

 

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ラルクのピンチ。

 

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ジョン強い!

 

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仲間達と一緒に居るジョンを見て、ジョンの幸せを考える。

 

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長老マジロから昨晩のやり取りを聞かされる。

 

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「故郷で…貴方達と一緒なら…はぐれた両親も見付かるかもしれない」

 

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Y談結界との温度差だよねw

 

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ラルクが見せてくれた実家の写真。

 

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EDの映像と結び付くというワケだ。

 

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仲間達に別れを・・・ってチュパカブラwww

 

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心優しい人に海を渡らせてもらう。

 

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これは雑w

 

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物凄い長い距離だよね。

 

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「この城、形が似てないか?ほら、山向こうの吸血鬼が出るって話の城にさ」

 

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凄い手がかりだ。

 

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ラルクを心配するドラウス。

 

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「もう吹っ切れました」

部屋が丸いものだらけwww部屋が病んでいるw

 

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「アンタだって棺の蓋にお母様の肖像画貼ってるでしょうが!」

 

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「キスしてるのは初耳だ。聞きたくなかった!」

お父さん泣いちゃったよw

 

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まさかのニホンオッサンアシダチョウ。

ここには居ないはずだが、御真祖様が捕まえてきたらしいw

 

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撃退!

 

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「そ…そんな…まさか!」

 

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愛のタックル。

 

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「ジョン…どうして此処に?」

 

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「君は向こうで…」

 

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「ジョン…」

 

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「私が…馬鹿だった…」

 

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血を分け与えて使い魔にする時が訪れた。

 

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絵面が凄いw

 

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「にょげー」

不味かったらしいw

 

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「それからずっと我々は一緒に暮らしてきたのだ。もう二度と私はジョンと離れないと誓ったのだよ」

 

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「だからなんだぁ…俺はジョンと…一緒にドーナツ…ドーナツ買いに行った事があぅゆ…」

感激し過ぎてもう声がプルプルでねw

 

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「まぁでも…ジョンはテメェなんかを本当に慕ってる良い子なんだな…」

 

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「尚更ボールにしてんじゃねぇよクズゥ!」

まぁそうなりますよねw

 

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まさかのCパートです。

3本立てだからDパート?まぁいいやw

 

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ジョンの両親が見付かったと連絡が入った。

 

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ジョンの両親はドラルクに挨拶しているようだ。

 

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「ご子息をお預かり致します」

 

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「月日は遠く流れたが今でもあの丘のマジロ達とは…」

 

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「温かい親交がある」

チュパカブラ増えてて草wwwww

 

この後EDの静止画も記事として投稿しますのでよろしくお願いします。

gumitan-com.hatenablog.com