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【感想】世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する 8話 マーハ離脱で寂しいけど、どんどん面白くなってくるね 父の優しさも見えて良かった【ネタバレ注意】

 

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『世界最高の暗殺者、異世界貴族に転生する』は、月夜涙による日本のライトノベル。略称は「暗殺貴族」。2018年7月29日より小説家になろうに投稿され、2019年2月1日より『角川スニーカー文庫』(KADOKAWA)にて刊行されている。2021年2月時点でシリーズ累計発行部数は40万部を突破している。

 

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こんな時間まで買い物かぁ。

この世界物騒だから気を付けてね・・・。

 

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ほらぁ。また悪いヤツ。

 

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マーハさん!

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「観光案内はいかがかしら?」と言いながらボコる。

 

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「うちの子に手を出したら地獄に案内するから」

マーハが強くなってて嬉しい。

 

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タルト帰還。

 

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第二ボタンの戦利品w

ハートや頭を射抜いた相手の数。

 

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この二年間、タルトを戦場に派遣し戦闘経験を積ませ、

マーハには情報や資金を操る経験を積ませている。

 

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乳液とチョコレートを武器に商売も成功。

 

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マーハに店の引継ぎをしたのか。

ルーグが居ない間の話をしている。

 

というかマーハ大人っぽくなったな。

 

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マーハの過去から、この店はマーハの父が最初に建てて奪われた店であり、それを取り戻そうとしていると推測する。

 

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「私情を挟むなとは言わない。私情を挟むのなら結果を出せ」

全て理解した上でのこの台詞。

考えはバレてるけど応援してるぞって感じがルーグらしくて良い。

 

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これにはマーハもニッコリ。

 

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彼女らからお礼された。

まぁ、この子達の人生を変えたよね。かなり良い方向に。

 

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「ただの縁だ。いや、ただの運かもしれない」

と素直に受け取らないけど、皆からの想いをそれぞれ聞き少しは感じるものがあったのかもしれない。

 

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アイキャッチやめれw

 

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二年振りの地毛。

 

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今日からイルグではなくルーグ。

商人ではなく暗殺者。

 

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ルーグとタルトの旅立ち。

 

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たまには会いに来てほしい。

ルーグの為に尽くすという想いをたっぷり語る。

 

これもう出番無いような演出。

 

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マーハのルーグへの想いは家族愛じゃなく、そういうもの。

しかしルーグは「憧れみたいなものだと」言い切る。

 

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魔物出現。

修行の成果を見せる。

 

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強いw

 

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「さすが雷速の戦乙女だな」

なにそのカッコいい異名w

 

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久々の故郷。

領民に愛されている。

 

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久しぶりの母。

くんかくんかが止まらないw

 

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ルーグ母に頼られて嬉しい。

ルーグの事を余さず教えてもらうとの事だが、まさか夢○の事は言わないよな?w

 

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久しぶりの父。

ルーグの活躍は既に耳に届いている。

 

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今回の商人としての修行は、暗殺貴族以外も出来るという事もルーグに知ってほしかった。暗殺貴族以外の人生、もう自分は無理だがルーグにはまだ変われるチャンスがある。それを準備したんだね。

 

偽名を用意したのも暗殺者として切り捨てられた時の保険。

 

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「俺はトウアハーデでいる事を選ぶ」

そもそも勇者暗殺の件があるのでやはりこちらの方が合理的。

 

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「それと、トウアハーデでないと手に入らないものがあるんだ」

心当たりの無い父。

 

「俺はディア・ヴィコーネに惚れてる」

伯爵令嬢と結ばれるには貴族でなくてはならない。

 

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これには父も笑う。

立派になったもんだ。

 

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早速の仕事である。

このクズを始末しなければならない。

父からの助言無しで自分の思うように。

 

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「完璧にやってみせます。俺は、ルーグ・トウアハーデだ」

 

面白いwww

マーハ離脱は寂しいけど、また良い女の子出てくるよね?